寺田倉庫天王洲CEO中野社長の経歴や大学!年齢&年収も【カンブリア宮殿4/11放送】

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テレビ東京4月11日(木)22:00から放送の『カンブリア宮殿』で、寺田倉庫・異色の経営者として中野善壽さんが紹介されます。

カンブリア宮殿 【 倉庫の概念変えた異色経営者 】

今回は、その寺田倉庫の中野善壽社長について
経歴や大学年齢&年収を探ってみたいと思います。

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中野社長の経歴や出身大学は?気になる年収は?

寺田倉庫のCEO中野善壽社長のプロフィールを見てみましょう。

名前 中野善壽(なかのよしひろ)
生まれた年 1944年
年齢 74歳
身長 181センチ
大学 千葉商科大学

中野善壽社長の読み方は『なかのよしひろ』と読みます。

誕生日、ご出身地、家族構成など一切公表のない中野社長ですが、千葉商科大学をご卒業後、伊勢丹、鈴屋など百貨店業界で活躍されたのち、2011年に寺田倉庫に入社したそうです。そのとき中野社長は60歳を過ぎています。きっと手腕を期待されてのことだったのでしょうね。

現在は台湾を拠点にされているそうですが、稼いだお金はすべて寄付し、家も車も持たない主義だとか。

その姿勢、なかなかまね出来るものではありません。年収はあってもないようなものなのでしょうか。ミステリアスですね。

メディアにあまり登場されない中野社長ですが、モンブラン国際文化賞2018を受賞されたときの画像がありました。

身長181センチだけあって、外国の方々と並んでも引けを取らない、ジーンズのよく似合うかっこいいおじさまです。

ちなみに「モンブラン国際文化賞」はオノヨーコさん、坂本龍一さんなど、活躍する音楽家や俳優さんに送られる映えある賞ですが、法人格で受賞したのは日本初だそうです。

寺田倉庫天王洲

寺田倉庫さんの手がけるサービスは天王洲にあふれています。
レストラン、カフェ、アートスペース、音響設備のあるレンタルスペースなどの運営、イベント開催など、
まさにトランクルーム業の域を超えて、ウォーターフロントという立地をうまく利用した、ひとつの街を作り出しています。

なかなか予約の取れないカフェ
ドラマのロケで度々登場しますよね。

デヴィッドボウイ大回顧展が開かれたこともあるそうです

ウォーターフロントならではの演出ですね
このまま運河の旅に出たくなるような・・・

気持ちのいいお散歩もできちゃいます。
小さいお子様と一緒に歩くのも楽しそう。

夜景もきれいですね

まとめ

寺田倉庫の社員さんでさえ、「本当に実在するのか」と思ってしまうほど姿を現さない、マスコミに出たがらないという中野社長。
今回のテレビ出演、貴重な映像になりそうですね。どんな発言が飛び出すのかも楽しみです。

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