マツコの知らない世界!ご飯茶碗ももふく和食器店の場所や営業時間【4/16放送】

スポンサーリンク

2019年4月16日放送の『マツコの知らない世界』では、
和食器店『ももふく』の店主 田辺玲子さんが、ご飯が劇的においしくなるお茶碗の世界を紹介します。

ご飯茶碗を変えただけでご飯が美味しくなるんでしょうか?

マツコさんも半信半疑のようですね。

今回は、ご飯が美味しくなる茶碗を販売する

・和食器店『ももふく』の場所や営業時間

・田辺玲子さんの経歴

について見ていきたいと思います。

スポンサーリンク

ご飯が劇的に美味しくなる茶碗の世界の予告動画

ご飯がグッと美味しくなる茶碗の世界の予告動画を見てみましょう。

『マツコの知らない世界』4/16(火) マツコが茶碗作りに初挑戦!!「お茶碗の世界」 天才キッズ&サメ先生が新発見!!「サメの世界」【TBS】

同じご飯でも、茶碗によって違う味わいになると。

最初は疑っていたマツコさんもご飯を一口頂いたところで『嘘でしょ?』『柔らかい気がする』と驚いている様子ですね。

ご飯茶碗を変えただけで、どれだけご飯が美味しく感じたのでしょうか?

View this post on Instagram

朝ごはん 卵焼きと明太子 いんげんのごまマヨ和え 五分づきごはん 豆腐の味噌汁 いちご お茶 コーヒー ・ ・ 明太子の器 清水なお子作 染付水玉網文角皿 いんげんの器 宮岡麻衣子作 瑠璃釉陽刻牡丹文小鉢 飯碗 荒賀文成作 粉引飯碗 汁椀 蜂谷隆之作 百福オリジナル汁椀 いちごの器 沖澤康平作 ミニカクボウル 湯呑み 志村睦彦作 三島湯呑み マグ 角掛政志作 粉引面取マグカップ ・ ・ #朝ごはん #あさごはん #うつわ #器 #暮らし #日々 #宮岡麻衣子 #清水なお子 #蜂谷隆之 #荒賀文成 #志村睦彦 #沖澤康平 #角掛政志 #instagram #instagood #instafood #food #foodie #foodpic #foodstagram #breakfast

うつわ ももふくさん(@utsuwa_momofuku)がシェアした投稿 –


和食器店『ももふく』の場所や営業時間

田辺玲子さんが経営する和食器店『ももふく』は東京都町田市にあります。

〒194-0013
東京都町田市原町田2-10-14-101
Tel/Fax 042-727-7607
営業時間 : 12時〜19時
日・月 祝 休

・小田急線「町田駅」西口より 徒歩10分
・JR横浜線「町田駅」北口より 徒歩8分

Yahoo!地図 - 航空写真・地図検索・郵便番号検索・乗換検索ならYahoo!地図 雨雲レーダー機能も搭載!
Yahoo!地図は日本最大級のポータルサイト「Yahoo! JAPAN」が提供する地図サービス。ルート検索・郵便番号検索・路線の乗り換えも。雨雲レーダー・津波被害想定情報なども掲載。スマートフォン向けサイトや地図アプリもサクサクで便利。日本地図ならYahoo!地図で。

閑静な住宅街にある和食器店ですね。

田辺玲子さんの経歴

田辺玲子さんは、東京都町田市にある和食器の専門店『うつわ ももふく』の店主です。

中々おキレイな方ですね。

もともとはフリーランスで設計士やインテリアコーディネーターをしていましたが、ご飯が劇的においしくなるお茶碗に出会ったことで、ご自身の人生もご飯が劇的に変わりました。

2004年に設計事務所としていた町田市の玉川学園の自宅玄関スペースで「ももふく」をスタートしたそうです。

2008年に現在の原町田に移転。

今年で、こちらに来て10年目。
トータルで13年目になります。

ももふくのHPでは、

お料理好きな方にも、
そうでない方にも、

日々の食卓を心地よく囲んでいただけるよう、

使うほどに味わい深くなる、
しっかりとした作り手による手仕事の器を、

ご自宅にいるような落ち着ける空間で、
ゆっくりお選びいただければ。

そんな思いではじめた器の店です。

心揺さぶられる器と出会い、
強い信念を持つ素晴らしい作り手に恵まれ、

沢山のお客さまに支えられ、

小さな店ながら楽しく営業させていただいています。

素敵なコンセプトですね。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする