【マツコの知らない世界】鶏肉がジューシーに焼けるフライパンかっぱ橋飯田屋

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TBS系5月21日(火)20:57~放送の「マツコの知らない世界」で、
鶏肉がジューシーに焼けるフライパンが紹介されます。

紹介するのは、以前にも同番組内で、「おろし金」を紹介してくださった
かっぱ橋飯田屋の飯田結太さんです。

ちなみに、飯田さん、
自宅で40種類のフライパンを使い分けているとか。

飯田屋のTシャツにもフライパンのイラストがしっかり入っています。
調理器具への愛が感じられますね。

料理の味を劇的に変えるフライパン。

今回は、
番組で使われているフライパンや、
飯田屋のオリジナルフライパンフライパン
そして飯田屋さんについても
調べていきたいと思います。

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番組内で使われているフライパンは?

番組内では実際にフライパンで鶏肉を焼く場面が登場します。
ここで使用されているのが、
ドイツ・ターク社のフライパンです。

強靱でつなぎ目がない一体型なので、
お手入れ次第で半永久的に使用できます。

有名料理店や、
ミシュランに輝くレストランでも
使われているそうです。

かなり重さもありそうなこのフライパン。
持って調理するのは難しそうですが、、

底が厚いので、
鶏肉のソテーやステーキに最適なんですね。

このフライパンを使ったら、
お家でもミシュランの味が楽しめるかもしれません。

飯田屋のフライパン

飯田屋さんも負けてはいません。
フライパン分野は、特に力を入れて調べ尽くしているそうです。

5年の歳月をかけて作られたオリジナルフライパンは、

板厚3.2mmの超極厚板。

錆びにくい鉄で出来ているのでお手入れも簡単。

お肉が美味しく焼けるだけでなく、
そのフライパンを使った料理から鉄分も摂ることができるんです

これはもう試してみるしかないですね。

飯田屋さんの通販サイトはこちら。

【飯田屋オリジナル】5年の歳月をかけて生み出した究極の肉焼きフライパン!エバーグリル窒化鉄
究極の「焼き」フライパン、エバーグリルが登場しました。 飯田屋が5年の歳月をかけて生み出したオリジナルフライパン。 錆びにくい鉄こと「窒化鉄」製。 大きさは26cmです。 ガスもIHも両方対応しています。 板厚3.2mmの超極厚板で焼き上げるステーキは中はふわふわジューシーで外はカリッと美味しく仕上がります。 材...

32400円と、値段はお高めですが、

このお値段でも売れるというだけの
飯田屋さんの自信が感じられます。

飯田屋

飯田屋は、
今回ご登場の飯田結太さんが6代目社長をつとめる、
東京浅草かっぱ橋にある調理器具専門店です。

飯田屋-浅草合羽橋道具街の料理道具専門店
飯田屋は東京浅草にある料理道具の聖地と呼ばれる専門店です。所狭しと並ぶ料理道具に世界中の料理人が集まります。「マツコの知らない世界」や「タモリ倶楽部」、「あさイチ」など各種メディアにも紹介される人気の料理道具店です。

料理人さんが使うプロ用の調理器具メインですが、
ご家庭用もありそうですよ。

お店では、
お客さまからのいろいろな質問に
丁寧に応えてくださる飯田さん。

気軽に相談できるお店っていいですよね。

その様子は、
Twitterにもあげられてます。

場所:
東京都台東区西浅草2-21-6

営業時間:
月曜~土曜 10:00~19:00
日曜日・祝日 10:00~18:00

ついでに浅草見物も出来ちゃう飯田屋さん、
料理好きな方、一度訪れてみてはいかがでしょう。

まとめ

プロが焼いたようなジューシーなお肉、
家で食べられたら最高ですね。

それを可能にするフライパン、
ちょっと奮発してみたくなりませんか。

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