閉店したピエール瀧経営のおでんバーは復活する?店名&お店の場所も

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ピエール瀧さんの判決が確定しましたね。

懲役1年6ヶ月 執行猶予3年とのこと。

これだけの事件ですので、ご自身が経営していた『おでんバー』の閉店したそうです。

今回は、
おでんバーの店名や場所について

閉店したおでんバーは復活するのか?

ネット上の反応

について調べてみました。

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おでんバーの店名や場所について

ピエール瀧被告が経営していたおでんバーは目黒区中目黒駅近くの目黒銀座にあります。

かなり祐天寺よりの左側、注意してないと通りすぎてしまいそうなお店です。

店名は『ホームラン』

野球とは関係がないみたいです。

静岡おでんのお店です。

食べログの口コミの評判が良いお店だっただけに残念ですね。

復活はあるのでしょうか?

閉店したおでんバーは復活するのか?

現在お店はベニヤ板で覆われているそうです。

通常飲食店はお店を閉めると原状復帰といって内装を全部壊すか、
居抜きといって内装や調理器具、備品を売り渡す契約をしたりします。

お店をベニヤ板で覆うということは、原状復帰していない状態でしょう。

居抜きで後継者に売るか?
執行猶予がとけた時にお店を再開する可能性はありますね。

ネット上の反応

周囲の反応としては薬物依存者の経営する飲食店はどんな形であれ利用したくはないと思うのではないだろうか。提供している料理と薬物は関係ないかもしれないが、本当に安心して食べられるのだろうかと不安に思ってしまう。そういった意味では早期に閉店したのは正しい選択だったかと思う。

正直、おでん屋自体このニュースを見るまで知らなかったからあまりきちんとしたこと言えないけど、仕方がない事だと思う。現状ではお客さんがくる見込みも立たないだろうし。ただ、好きでやってる事なんだとしたら、後々ひっそりと復活させてほしい。

お客様あってなんぼの商売なので、事件を起こしたことをキッカケに閉店することはないのかなと感じます。それよりも賠償金などマイナスになる部分を返さなければならないことが最優先だと感じます。むしろ、需要がないのなら閉店せざる得ないものなんですから。

本人がオーナーということで事件の大きさや世間に対するダメージを考えるとお店を閉店するのは不思議な事ではないと思います。一緒に働いていた従業員の人はとばっちりを受けてしまって、お気の毒としか言えません。

おでん店は本業ではないし、趣味のようなものだと思うので閉店は仕方ないと思います。副業を整理して本業の音楽や俳優業に専念して社会的役割を果たし、そこで稼いだお金を迷惑をかけた人への賠償金に当てるのが筋だと思います。

音楽活動をしてテレビのバラエティーでもお仕事されていて、俳優にお店の経営もなんですね。それだけ幅広くいろんなことをやられていて多才なのにどうして薬物に手を出されたのか!?と思います。お店を閉めるにも悲しい思いをしている人がいるのではと思います。

おでん店の経営をしていたなんて知りませんでしたが、従業員等はいなかったのでしょうか。二号店も考えていたなら、きっと従業員等はいたはず。その人たちも急に職を失って、とんだとばっちりですね。更に言えば、その人たちの家族もですね。

おでんやの経営者が薬物で逮捕されたなら、ピエールじゃなくても閉店せざるを得ないと思います。どの企業だってイメージを大切にしているので、閉店は当然です。薬物で捕まったんだから、立ち直ったとしても飲食店経営は止めてほしいです。

仕方のないことだと思いますが、いろんな仕事がいっきになくなり、さらにおでん店まで閉店とは、少しかわいそうな気もします。一般人だったらどうなっていたのかなと。残された道はやはり音楽しかないのでしょうか。

中目黒でおでん屋さんて、どんなおでんを食べさせてくれたんですかね。きっとアホな値段のお店だったんでしょ?さつま揚げ一本800円とか取られそうです。しかも、2号店まで出店しようとしていたなんて。私もお金があったら、銀座でベコ飼いたいと思いました。

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