荒ぶる季節の乙女どもよ。第2話のあらすじネタバレ感想【2019夏アニメ】

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荒ぶる季節の乙女どもよ。の第1話はいかがでしたか?最初からクライマックスな展開でびっくりした方も多いでしょう。

わたしもこのアニメにあわせて、原作の後半部分から読み始めました。

あまりここで書くべきではないのですが、まあ、かなりおどろきの展開で絶句する場面も多かったです。。。本当にあさっての報告というか。。。。原作はあと二話でどうやって終わらせるつもりなんでしょうか。。。

ともあれアニメはまだ2話。はじまったばかりです!!今回は荒ぶる季節の乙女どもよ。の第2話のネタバレ感想をお送りします。

荒ぶる季節の乙女どもよ。第1話のあらすじネタバレ

和紗は泉の自慰行為を見てしまったこと、そして泉の初体験を狙う女子生徒の会話を聞いてしまったことで、性への意識革命が起きていた。。。

和紗はそんな中で菅原氏を町中で見つける。菅原氏は和紗にサインをおくって、菅原氏に性的関心を持ってつきまとっていた男を撃退するのであった。

その後、菅原氏は少女としての自分はもうすぐしぬ。。。とか意味深長なことを言って別れた。

家に帰る和紗。和紗は先日の泉のこともあってお父さんに男性のことをきいてみようとすると、タイミング悪くそこに泉がきてしまっていた。。。

泉は速攻和紗を外に連れ出す。そしてこの前のことは忘れてくれと言う泉であった。。。

しかし泉と別れたあとも和紗はいろいろなことを思い悩み、まさに思春期まっただ中であった。。。

文芸部のメンバーだけが唯一のやすらぎの場所である。いつもの文芸部の面々は、それぞれ性を直接的な言い方でなく、違う言葉に言い換えようと案を出し合っている。実に学生らしい無駄だけど無駄ではない時間が流れていた。。。

そんな中でほかの文芸部のメンバーにもいろいろなことが巻き起ころうとしていた。

ミステリアスな一面を持つ本郷ひと葉は、なにやら出版社の編集と携帯電話で会話している。ひと葉はなんと女子高生作家であったのだ。書籍出版デビューも九割九分決まっているらしいが、ひと葉は編集者のマーケティング戦略を優先したやり方にあまり乗り気ではなかった。

堅物な曾根崎さんは曾根崎さんで、体育の時間で跳び箱をしくじったことで女子生徒たちにからかわれていた。

校庭の水飲み場で顔をあらう曾根崎さん。そこに以前から曾根崎さんのことが気になっていたという男子生徒、天城駿が声をかけてきた。。。曾根崎さんのロマンスのはじまりであった。。。

荒ぶる季節の乙女どもよ。第一話の感想

男女ともに誰もが体験する性への目覚めをテーマにした荒ぶる季節の乙女どもよ。

今回のえすいばつは筆者の中学生のときを思い出しちゃいました。

しかしこの荒ぶる季節の乙女どもよ。は高校が舞台なんですね。なんか純情すぎて中学生でもよかったんじゃないかと思いました。

それは置いといたとしても、冒頭の音声を変えたインタビュー風の演出とかはアニメでしか出来ない表現ですね。この辺も楽しみにしていきたいと思います。

そしていよいよ男性メンバーもストーリーの中心にかかわるようになってきました。さらなる混乱は必至です!!

荒ぶる季節の乙女どもよ。の見逃し配信などについて

放送局はMBS、TBS、BS-TBS、AT-Xなど、ネット配信はdアニメストア、AbemaTV、TVer、MBS動画イズム、dTV、Amazonプライムビデオ、ニコニコチャンネル、FOD、Amazonビデオ、ビデオマーケット、music.jpなど多数媒体で配信中です。

荒ぶる季節の乙女どもよ。まとめ

青春暴発アニメ、荒ぶる季節の乙女どもよ。!!まだまだびっくりするような少女たちと性の抗いが待ち受けていると思います!!お楽しみに!!

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