小保方晴子の現在の写真!バイト先のケーキ屋の場所は東京都内のどこ?

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12月25日発売の「週刊新潮」で、

2014年に世間を賑わせた“STAP細胞騒動”でお馴染みの

元理化学研究所研究者・小保方晴子さん現在が報じられ、

その意外な姿がSNSで話題に。

記事によりますと、

小保方さんは現在、都内のケーキ屋さんで
アルバイト勤務されているそうですね。

そこで今回は、
小保方晴子さんの現在の写真

そして気になる、
バイト先のケーキ屋の場所についても

さっそく調べてみました!

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小保方晴子さんの現在

小保方晴子さんと言えば、

2014年、STAP細胞を発見したとして、一躍、時の人に。
白衣代わりに着ていた割烹着姿も注目されましたね

この頃から、
研究の合間に
スイーツ店でケーキ作りの修行をされていたとか。

昔からお菓子作りがお好きだったようですね。

ところが論文の不正が発覚し、

博士号も取り消され

理化学研究所も退職

その後、

2016年1月、
放送倫理・番組向上機構(BPO)から小保方さんに対する人権侵害とともに

重大な放送倫理違反を指摘されたメディアとのやりとりを語り、
大きな反響を呼んだ手記、

「あの日」を刊行。

この手記にも、
現在のケーキ屋さんでのバイトにつながる内容が・・

共同研究者である山梨大学の若山照彦氏
ケーキを作ってあげたと書かれています。

2018年には、

前年の「婦人公論」新年号から1年余り連載を続けていた
「小保方晴子日記──『あの日』からの記録」に書き下ろしを加えた単行本、

『小保方晴子日記』を出版。

「週刊文春」のグラビア
「原色美女図鑑」にも登場。

料理が気分転換になっていることなどが記されていました

そして今回、
「週刊新潮」に掲載された、

東京都内のとある洋菓子店で働く
現在の小保方さんの姿。

バイト帰りに雀荘で麻雀を打つ姿も。

もともとお綺麗なかたですから、

ケーキ屋さんにいても、
雀荘にいても、
どこかオーラがありますね。

今年初め頃からは、
男性と都内で同居をされているとのこと。

バイト先もお住まいの近くなのでしょうか。

バイト先のケーキ屋の場所は?

「週刊新潮」の記事では、
小保方さんの働く洋菓子店の場所は

東京都内、としか
確定できませんので、

ここからは推定で

理化学研究所の本部はは埼玉県和光市ですから、

和光市付近となる、
板橋区、練馬区では働きづらいかもしれません

学位を取り消されてしまった、
早稲田大学の近くになる、

新宿区も働きづらそうですね

などと勘ぐってはみたものの、

イメージ的に、洋菓子店の多そうな
↑(私の勝手なイメージです笑)

世田谷区・目黒区あたりで働いていらっしゃるのでは

それとも、
ご実家のある千葉県松戸市に近い
葛飾区あたり

想像は止みません。。。

まとめ

一連の騒動を乗り越え、

現在は、
素敵なパートナーとの暮らし
大好きな洋菓子に囲まれたバイト先で働くことに

幸せを見いだされている小保方さん

そんな彼女の日常を
世間の目に晒すような週刊誌に対し、

ネットでは
批判的な声が多いように感じられます。

詮索はほどほどにしておきましょうね。

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